ストイッククラブ

一般的な栄養学をベースに日々の生活の中で取り入れるべきものと避けていくべきものをブログにしています。

【閲覧注意】クリスマスを祝うのはやめませんか?

 

みなさん、こんにちはヽ(*´∀`)ノ

ストイッククラブのゴッティです。

 

今日は目前に迫ったクリスマスの真実と言うテーマでお話をさせて頂こうと思います。

今やクリスマスは毎年恒例で皆さんはきっと恋人や家族とお祝いをされるものだと推察致します。でも、そもそもクリスマスって何を祝う日かをご存知ですか?もし読者の皆様の中でハロウィンをお祝いされなかった賢明な皆様であれば、クリスマスもきっとお祝いはされないのではないでしょうか?ハロウィンの記事はこちらから↓ 

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│クリスマスは誰の誕生日?

 

皆さんはそもそもクリスマスが誰の誕生日かと言うことをご存知でしょうか?ちなみにエス=キリストの誕生日ではありませんよ?(笑)キリストの誕生日はハッキリとはわかっていませんが、生まれた季節は春と言われています。キリスト生誕を描いた絵画で馬小屋で生まれたキリストが描かれているものをご覧になられた方もいらっしゃると思いますが、12月の真冬であの様な格好で生活することはありえないのです。

 

それでは、クリスマスは一体誰の誕生日なのでしょうか?それは旧約聖書に出てくるニムロデ(ニムロド)の誕生日だと言われているのです。ニムロデは旧約聖書の中で全知全能の神ヤハヴェに初めて反旗を翻した人物とされています。ニムロデは世界最古の都市国家バビロンの支配者で、世界を収めていた神から離反し、敵対すると言う背教的な行為をし、それを組織化して世に広めた張本人でした。

 

謂わば、ニムロデは神に背いた悪魔と言う見方も出来るので、クリスマスを祝うという行為は悪魔崇拝的な側面を持つ行為だと言い換えることが出来るのです。

 

 

│クリスマスツリーは悪魔崇拝の象徴

 

さて、ではクリスマスの定番であるクリスマスツリーの正体とは一体何なのでしょか?

ニムロデの妻は彼の実母でもあるセミラミスでした。ニムロデの死後、彼女はニムロデが霊的な存在として生き続けていると言う邪悪な思想を世界中に広め始めました。セミラミスは枯れた木の切り株から一晩にして大樹が生えてきたとし、その生えた樹木の内部にニムロデの新しい生命が宿っていると述べたのです。

 

セミラミスはニムロデの誕生日である12月25日になると、その樹木にニムロデの霊魂が憑依するので、毎年ニムロデへの贈り物としてその樹木に様々な飾り付けを施す様にと人々に伝えていったのです。これが現代の世にまで伝わるクリスマスツリーの由来だと言われています。

 

│クリスマスを祝う意味

 

現代においては特に意識もせずにただ楽しいイベントだからと言う理由でクリスマスを楽しむ方々がほとんどだ思います。しかしながら、歴史を遡り真実に迫って行くとメディアで騒がれている様な西洋の祭典は悪魔崇拝的なものが多いことがわかってきます。もちろん、ハロウィンやバレンタインデーも悪魔崇拝的なニュアンスを持つ西洋の祭典です。これらの祭典に参加するということは知らず知らずのうちに悪魔の儀式に参列し祭典を祝賀していると言うことを認識しなければなりません。

 

日本人であれば、クリスマスなどの西洋の祭典を祝うのではなく、きちんと日本の神様を崇める様な伝統的な行事に参加し、神様のご加護を受けることが肝要だと考えます。この様な西洋の祭典には日本の伝統的な祭典を滅ぼす為に日本に侵入してきたものでもあるので、日本を守るためにもこの世界を裏から支配する彼らの思惑通りになってはならないのです。

 

はい、という訳で今回は目前に迫ったクリスマスの真実についてお話をさせて頂きました。最後までご覧になって頂きありがとうございました。

 

 

【真実】抗がん剤でガンは治りません

 

みなさん、こんにちはヽ(*´∀`)ノ

ストイッククラブのゴッティです。

 

今回は医療ネタで今まで一度もトピックにしたことがなかった抗がん剤についてのお話をさせて頂こうと思います。実は、ゴッティの母も数年前に子宮頸がんの治療を受けていました。幸い母は抗がん剤による猛烈な副作用に耐え切り、生き延びることが出来ましたが、同じ病院で出来た同病を患っていた母の友人達はそのほとんどがこの世を去ってしまいました。

 

母が子宮頸がんを患い、治療を受け始めてからこの抗がん剤治療に関しては徐々に疑問を持ち始めたのですが、その理由は同じ治療を受けていた母の友人10人のうちの8人が治療の甲斐無く死亡してしまったということでした。患者の2割しか治せない、それが本当の医療なのか?と疑念を抱き始めた折、ある芸能人の癌からの奇跡的な復活を耳にし、抗がん剤治療への疑念はますます深まっていったのです。

 

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│末期ガンからの復活した人

 

調べて頂くとおわかりになるかと思いますが、雅楽家東儀秀樹さんは過去に一度ガンを患っています。東儀さんのガンは末期ガンで、診断当時余命はいくばくもないと医師から告げられたそうです。手術などの方法もある中で、東儀さんはその一切の方法を拒絶し、現実を受け入れて残りの人生を全力で楽しむと言う選択をしたそうです。診断から幾日かが過ぎた日に、東儀さんは再度ガンの進行具合を確認する為に病院に足を運んだのですが、東儀さんの身体にあったガンは影も形もなく消えてしまっていたという驚愕の診断結果になったのです。これには東儀さんも驚いたようで、不思議な出来事だったと当時のことを語っていました。東儀さんのガンが本当に治ったのか、もしくは誤診だったのかは不明ですが、この話を聞いてから僕は自分で抗がん剤治療について自分なりに調べるようになったのです。

 

│3つの聖水

 

医学会の異端児である内海聡氏は、現代医療の中でも最も無益で有害なものをを3つ聖水と称し批判しています。その3つとは

 

 

になります。この3つのものは高額で医師にとってドル箱状態なので、お金儲けをしたい医師にとっては切っても切り離せないものだということです。アメリカなどの先進諸国では昨今、この抗がん剤のウソが段々とバレ始めてきており、人々が治療法として抗がん剤を選択しなくなっていると言う現象が起きています。その結果、ガンで死亡する人が劇的にに減少しつつあります。対する我が国日本では相変わらずガンの患者数は増え続け、今や国民の2人に1人が罹ってしまう国民病とも言われるようになってきました。

 

欧米諸国ではガンの治療法として代替療法を用いるケースが増え、栄養素療法や高濃度ビタミンCの注入などの苦痛を伴わない治療する人々が増えているそうです。事実、日本の医師に自身がガンになった場合抗がん剤を使用するかと言うアンケートを実施したところ約270人の内1人しか抗がん剤治療を受けないと言う結果になったのです。残りの医師たちは抗がん剤が身体にとって有害無益だと言うことを知っている上で患者に抗がん剤を投与していることになります。この様な医師たちは実際に自分がガンになった場合、海外などで代替療法を受けているのです。抗がん剤以外のものについてはこちらをご覧下さい↓

 

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抗がん剤の正体とは

 

医療ジャーナリストの船瀬俊介氏は過去に自身が厚生労働省の技官に抗がん剤の有効性や有害性について電話で問い合わせをし、驚愕したと述べています。技官というと医師免許をもっている人間になるで、医療に関しては熟知している人間だと考えられます。船瀬氏がこの技官から確認した内容を箇条書きにすると

 

 

と言うものでした。日本の医療を司る厚生労働省ですら、抗がん剤治療は猛毒であり有害無益であると認めているのが実状なのです。では何故抗がん剤は有害なのか?と言う疑問が出てくると思います。船瀬氏によると人類史上初めての抗がん剤第一次世界大戦で使用された毒ガス兵器が由来だと言われています。この毒ガス兵器はガンを悪性化させる特徴があり、それにより追加の抗がん剤投与、放射線治療、癌の切除で荒稼ぎが出来ると言う仕組みになっているのです。

 

 

さらに抗がん剤細胞分裂をしている全ての細胞に攻撃を加えると言われています。ガン細胞はもちろんなのですが、正常な細胞に対しても攻撃を加えるのです。例えば、細胞分裂が1番激しい髪の毛の毛根細胞などは1番の標的にされる為、抗がん剤を投与された人々の髪の毛は抜け落ちてしまうのです。その他にも抗がん剤は免疫を司るリンパ球も攻撃をしてしまう為、リンパ球を激減させ人間の免疫力を著しく低下させてしまうのです。免疫細胞は抗がん剤に攻撃されてしまうと回復するのに時間がかかる上に、以前よりもその免疫力が低下するのに対して、ガン細胞は抗がん剤の力によって一時的に萎縮するもののしばらく時間が経過するとより凶暴になって再増殖し悪性化していく傾向があると言われています。

 

 

冒頭でも述べましたが、僕の母は癌を克服した過去があります。それは母が楽天的で治療中であってもいつも笑顔であったことと、医師に内緒で高濃度のビタミンCサプリメントを飲んでいたからだと僕は考えています。抗がん剤治療によって癌を克服しているではないかと言うご指摘を受けそうですが、僕の見解としては抗がん剤が母のガンを治したという認識はありませんので、僕自身もガンと診断されても抗がん剤治療を受けることはないでしょう。

 

実際にガンと診断された方や今現在治療中の方がご覧になられたら非常にショッキングな内容かも知れませんが、抗がん剤に対して疑問符を打たれている方の書籍などを読み、その真実に迫ることをオススメ致します。真実を知った上でどう動かれるかは皆様次第ですが、ガンはその実態が良いものなのか悪いものかということも現代科学ではわかっていません。その実態がわかっていないものに対して攻撃的なアプローチをいたずらにしていくのは間違っている方法である可能性が高いのです。

 

はい、という訳で今回は抗がん剤でガンは治せませんと言うお話をさせて頂きました。最後までご覧になって頂きありがとうございました。

 

【緊急提言】首都直下型地震に警戒せよ!

 

みなさん、こんばんは。

ゴッティです。

 

関東地方では昨日から地震が頻発している様ですが皆様はご無事でしょうか?

本来であればブログでは健康ネタを発信しているのですが、今回は緊急提言という事で近々来る可能性が高いとされている首都直下型地震についてのお話をさせて頂こうと思います。

 

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│内海学校を見よう

 

youtubeの動画で内海学校と言う動画を展開されている内海宙大さんと言う方は度々この動画にて地震に対する警告をおこなっています。特に内海さんによると今年の年末から来年の3月にかけて大規模な直下型地震が起こる可能性が高く、東京オリンピックも恐らく開催されないほどの大打撃になるだろうと警告しています。地震予想などをするとオカルトなどど言う方もいるとは思いますが、空振りを恐れずに極力早い段階から避難出来る準備はしていた方が良いと考えられます。直近の動画の中で内海さんは一刻も早く関東圏から避難することを勧めています。

 

 

│震災が起きてからでは遅い

 

震災の被害が甚大なほど、日本政府はその真実を隠す傾向にあります。例を挙げると、東日本大震災の際に、当時の民主党政権が福島の原発の被害状況について「ただちに影響はでない」と言う声明を発表しています。実際に福島で放射能漏れなどの事故が起きて人が立ち入ることが出来ないレベルになったにもかかわらず、真相を述べることはありませんでした。これは震災による混乱を避け、救急救命車両が迅速に行動が出来るようにする為という建前もありますが、慌てて避難する人たちで交通網が麻痺しないようにという魂胆もあります。交通網が麻痺してしまうと、皇室関係者や政府の閣僚が危険な場所から脱出が出来ないという本音があるからのです。震災が甚大で、首都が壊滅した場合、避難が優先されるのは一般人ではなくいわゆる偉い人々なので震災が起こってから避難をするのは手遅れといっても過言ではないのです。

 

最近になってNHKが慌てて首都直下型地震に対しての対策番組【パラレル東京】を放送し始めました。少し、オカルトの様な話にはなるかも知れませんが、この番組を放送することで、地震に対しての対策方法は教えておいたよ。」と言う政府の隠れた意志があると考えると大規模震災というのは本当に目の前まで来ているとも考えることもできます。

 

 

│大規模震災の独自予想

 

大規模な震災を予想する際に1つのキーワードとなるのが「18」と言う数字と言われています。この数字はイルミナティにとっては特別な数字と言われており、過去2度日本を襲った大地震もこの数字が密接に関係しているとされています。内海さんの来年の3月までに大規模震災が起こると言う予測が当たるとするならば、18に関わる数字の日にちを確認していくとこの日に震災が起こるのではないかと言う予測を立てることができます。

 

 

こじつけやオカルトと思われる方は、ここからはご覧にならなくても結構ですが、ある程度の目安として以下の日にちは注意していた方が良いと考えられます。

 

  • 12月6日(12+6=18)
  • 2019年12月12日(2+1+9+1+2+1+2=18)
  • ※ちなみにこの翌日は13日の金曜日
  • 2020年1月13日(2+2+1+13=18)
  • 1月17日(阪神淡路大震災と同じ日)
  • 2020年2月12日(2+2+2+12=18)
  • 2月16日(2+16=18)
  • 2020年3月11日(2+2+3+11=18)
  • 3月15日(3+15=18)

 

不安を煽るつもりは毛頭ありませんが、念の為にこれらの日付には注意をしていた方が良いと考えられます。振り返ってみると2019年はおかしな事件・事故の連続でした。大地震の前にはおかしな事件が頻発するとも言われていますので、特に関東圏にお住まいの方は引き続き警戒を怠らないようにされてください。今年起きた事件・事故についてはこちらをご覧ください↓ 

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はい、と言う訳で今回は緊急提言と言うことで、近々来るとされている首都直下地震についてお話をさせて頂きました。最後までご覧頂きありがとうございました。

 

【重要】健康で長生きするための秘訣を教えます!

 

みなさん、こんにちはヽ(*´∀`)ノ

ストイッククラブのゴッティです。

 

今日はいつまでも健康で長生きしたい方向けにその秘訣を簡単にお話をさせて頂こうと思います。日本という国は長寿の国として名を馳せていますが、実際に健康で生き生きしているようなご長寿の人々はほんの僅かであり、実状は寝たきり老人の数は欧州の8倍、アメリカの5倍にも上るというデーターがあり、健康寿命と平均寿命の差が世界一だと言われています。

 

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死ぬまでの間寝たきりになった状態で10年以上生活をしている様な人も非常に多く、これが本当に幸せな最期の迎え方なのかという疑問が出てきます。今回は東洋医学などの考えから健康で長生きする為の秘訣をシェアさせて頂きますので、ご興味がある方は是非最後までご覧くださいね。その他の世界一の記事はこちらをご覧下さい↓

 

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│少食がもたらす効果

 

僕はこのブログの開始時からずっと1日1食を推奨しています。これは勿論健康のことを考えてのことなのですが、東洋医学的な考えに人間は生まれながらにして世を去るまでの食事の量が決まっていると言う考え方があります。大食漢と言うのは言わずもがな不健康の象徴でもありますし、食べれば食べる程、その人の食い納めと言うのが早く来るという理論になります。逆に考えると食べる量を半分に減らすだけでも2倍長生き出来ると言い換えることもできます。毎日の食事の回数や量を減らせば消化に使用するエネルギーを節約できるので老化を防ぐことも出来ますし、食源病と言われるような癌や糖尿病を未然に防ぐことも可能なのです。1日1食についてはこちら↓

 

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│深く長い呼吸が長寿へと導く

 

先述した人間は一生のうちで食べることが出来る量が決まっている理論と似たようなお話になるのですが、これと同じように人間は生まれながらに吸う空気の量も決まっていると言われています。これも東洋医学的な考え方になるのですが、気ぜわしくどこかせかせか生きている人は呼吸するスピードも速く、量も多いので老けやすく吸い納めが普通の人より早く来ると言われています。対して、のんびり穏やかでじっくり深く長く呼吸が出来ている人は人よりも長生きが出来ると言われているのです。

 

動物の例を挙げると、ハツカネズミと言う動物がいます。この生き物を想像していただくとお分かりになるかも知れませんが、ハツカネズミは呼吸のスピードが早く生後20日程度で大人のネズミへと成長をします。成長が早い分、寿命も短くその命は2年程度と言われています。対して、ゾウガメと言う動物がいますが、ゾウガメは長生きするもので300年程度生きたものもいるそうです。ゾウガメの呼吸は5~6分に1回程度と非常にその回数が少ないことからこの様に長寿だと言われているのです。東洋医学には少食長寿・長息長命と言う言葉があるので、まさにこれは東洋医学の見解が正しかったと言うことを実例をもって証明できているのです。

 

 

│筋トレがもたらす効果

 

テレビなどで特集される介護医療などの現場ではよく寝たきりの老人の身の回りの世話を1から10までしている光景を見かけます。ご飯を食べさせてあげたり、お風呂に入れてあげたりと様々ですが、この自分のことを自分でさせないと言う習慣がますます身体の老化を招いてしまうとされています。欧米の介護施設では、老人に積極的に身体を動かすサポートをして最終的には自宅に帰ることが出来るようにトレーニングをするそうです。寝たきりになってしまうと、老化が急速に進む為、アンチエイジングの為にも階段を利用したり、近場であれば歩いて移動する、簡単な筋トレをするなどの筋肉を日々鍛える習慣が必要なのです。この様な運動には若返りホルモンを分泌すると言われています。簡単な筋力トレーニングに関しては過去の記事にて紹介しておりますので、こちらを参考にされてみてくださいね↓

 

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はい、と言う訳で今回は健康で長生きする為の秘訣についてお話をさせて頂きました。最後までご覧になって頂きありがとうございましたヽ(*´∀`)ノ

 

【お知らせ】無添加クラブを立ち上げました!

 

みなさん、こんにちはヽ(・∀・)ノ

ストイッククラブのゴッティですヽ(*´∀`)ノ

いつもブログをご覧になって頂きありがとうございます。

 

今日は最近立ち上げたLINEのオープンチャットについて簡単に紹介させて頂こうと思います。

 

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無添加クラブを結成しました

 

先日、LINEのオープンチャットにて無添加クラブ】と言うチャットルームを立ち上げました。このチャットにはツイッターで知遇を得ることが出来た僕と考えを同じとしてくれるブログ仲間の康聖さんタケルさんをメンバーに迎えて、あらゆるジャンルについて情報交換をするというグループになります。このチャットは3人が知っている健康の為に摂るべきもの、避けるべきもの、人体にとって危険なもの、オススメの食品、スピリチュアルなこと、陰謀論などについての情報を共有して、少しでも多くの人にこの世界のおかしな部分を知ってもらい、健康に生きてもらうという目的で結成させて頂きました。康聖さんとタケルさんのツイッターアカウントはこちらになりますのでよかったらフォローをお願いします。

 

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栄養学から陰謀論まで詳しい康聖さん

 

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栄養学や陰謀論にも通じており恋愛セラピストとしても活躍中のタケルさん

 

 

このお二人と僕ゴッティで運営するオープンチャットは承認制を取っていないので、LINEのオープンチャットで無添加クラブ】と検索して頂ければ出てきますし、ご興味がある方であればどなたでも参加して頂くことができます。身近な健康論からディープな陰謀論まで幅広く話を展開して行く予定なので、是非お気軽に参加されてみてくださいね。ROMでも大歓迎です。基本的にはメディアで良いとされているものには否定的ですし、本当に身体にとって何がいいのかを熟知しているメンバーなので、現代医療に疑問を持たれている方や本当に身体を健康の為に何をしていけばいいのかがよくわかると思います。

 

ちなみに、おかしな勧誘やセールスは一切おこなっていませんし、お金も一切頂いておりません。メディアでは教えてくれないような信じがたい話もしているので自分に合わないなと思って頂いたらすぐに退出して頂いても結構です(笑)但し、普通の講演会などでは参加費を取られるレベルのことを無料で公開しておりますので、必見です。

 

はい、という訳で今回は新しい活動として始めたLINEオープンチャットのルームについて紹介をさせて頂きました。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

 

 

 

【必見】どうやって見分ける?トランス脂肪酸入りの食品

 

みなさん、こんにちはヽ(・∀・)ノ

ストイッククラブのゴッティです。

 

今日はどうやって判別する?トランス脂肪酸入りの食品というテーマでお話をさせて頂こうと思います。これまで何度も粗悪な油の代表格として紹介させてトランス脂肪酸ですが、我が国日本では食品や油の成分表示にトランス脂肪酸と表示する義務がありません。欧米などでは使用が既に禁止されていますし、その他の国々でもトランス脂肪酸を含有しているものに関してはきちんと成分表示表に表示する義務があります。先日、僕は海外旅行でタイに行ってきましたが、お土産屋さんで販売されていたポテトチップスにはしっかりとトランス脂肪酸と明記されていました。このような点で日本は本当に後進国だと思います。トランス脂肪酸の詳細についてはこちらの記事も参考にされてみてくださいね↓

 

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トランス脂肪酸の見分け方

 

さて、では日本で売られているものの中で一体どの様なものにトランス脂肪酸が含まれているのでしょうか?まずは、成分表示表を見るまでもない油から簡単に紹介させて頂きます。ずばり、それらは安価でプラスティック容器に入っている大手企業の販売している食用油です。例えば、実例を出してしまうと味の素や日清食品が販売しているようなコレステロールゼロなどど書かれている所謂サラダ油というものです。これらのものは簡単に見た目で分かるので是非とも避けてもらいたい食用油です。外食産業で身体のことを考えていない会社であればこのようなサラダ油を使用している所がほとんどなので外食にはトランス脂肪酸が含まれていることを知っておいてくださいね。

 

さて、次に一見トランス脂肪酸とわかりずらいものですが、トランス脂肪酸の含有されているものを紹介させて頂くと次の様なものになります。

 

 

これらのものの中にはトランス脂肪酸が入っているものがほとんどなのですが、成分表示をしっかりと見て購入していかないと知らず知らず日々の食事で摂取してしまうことになるので注意が必要です。特に加工食品に多く含まれており、成分表示表にはこのように表記されていることが多いので、トランス脂肪酸を避けて行きたいと思われる方は購入時に注意してみてくださいね。また、その他にもホイップクリーム、アイスミルク、ラクトアイス、クリーミングパウダーコーヒーフレッシュなどにもこのトランス脂肪酸は多く含まれています。

 

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消費者にとって正しい選択とは?

│身体は油によって変わる

 

前回の記事などでADHDのお話をさせて頂きましたが、頭の善し悪しは取る油によって左右されると言われています。脳は臓器の中では1番油っぽい臓器なので、良い油を摂れば賢い人間になり、悪い油を摂れば頭の悪い人間になるだけはなくアルツハイマー認知症の原因にもなる可能性が指摘されているのです。また、僕たち人間の皮膚も油によって構成されているので、粗悪な油を摂り続けるとアトピー性皮膚炎やアレルギーになるとも言われています。何か身体のことで悩まれていて、何から始めればいいかわからない方は、まずは今使用している油から見直して見るだけで大きく変わることが出来るかも知れません。ADHD認知症の記事についてはこちらもご覧下さい↓

 

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はい、という訳で今回はどうやって見分けるトランス脂肪酸という事でお話をさせて頂きました。最後までご覧になって頂きありがとうございました。

 

 

 

【追記】ADHDは障害ではありません

 

みなさん、こんにちはヽ(・∀・)ノ

ストイッククラブのゴッティです。

 

先日、ADHDについての記事を書かせて頂きましたが、今回はその追記という事で書いていこうと思いますので良かったら最後までご覧になってくださいね。

先日の記事を書いた後にコメントやツイッターなどで発達障害についての理解をもっと深めてくださいと言うコメントをいくつか頂きました。改めてコメントありがとうございます。前回の記事はこちらです。↓ www.stoicclub131.com

 

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個人的にはADHDを含む発達障害については個性であり、その人間の性格の一部であるという考えは変わりません。障害であるという考えは全くありませんし、症状に対しての対処の必要性は皆無だと思っています。発達障害の人に会っても一人の人間として尊重し誠実に接しています。問題なのはADHDになってしまったからと言って薬で対処しようとするなど、既に起きてしまっている症状にばかりに着目して、それを消そうと躍起になってしまうことです。

 

ここで僕が指摘したいのは多くの人がどうしてADHDになってしまったのか?と言う根本的な原因を何故か誰も探ろうとしないのかと言う点です。結論から話すとADHDは障害ではなく、ある意味で生活習慣病の一種だと考えられるので、自らのこれまでの行動を省みて食生活などを見直せばその症状を改善させることが可能だと僕は思っています。

 

 

│食事は人間のメンタルを左右する

 

例えばアメリカの非行少年の多い学校で試験的に食堂からジャンクフードや清涼飲料水を排除し、オーガニックの食品や無添加の食事を提供することで劇的に非行が減少したと言う実験結果もあるので、人間は食べるものによってその性格すら左右されてしまうことを考えると、集中力がないことも、大人しくできないことも食事を改善することで解消することが期待できるのです。今日はここで医師の内海聡さんの講演で紹介された子供をダメにしてしまう習慣というのを簡単に紹介させて頂こうと思います。

 

①子供を精神科に受信させること

②子供にワクチンを投与すること

③子供にフッ素を投与すること

④子供に甘いものを与えること

⑤子供に添加物をとらせること

⑥子供に遺伝子組み換え食品や農薬を取らせること

⑦子供に牛乳を取らせること

⑧子供に粗悪な油を取らせること

⑨子供にスマホ、テレビ、電磁波を浴びせること

内海聡講演会「子供を病気にする親・健康にする親」より引用

 

一部を省略していますが、裏を返して言えば僕たちは子供たちに何気ない毎日の生活の中でこれだけの悪いものを与えていることに気付かないといけません。特に上記で紹介したものの中には脂溶性の毒物が多く、人間の身体の脂肪や脳に溜まりやすい特徴があります。これらのものが体脂肪に蓄積されれば食源病と言われる癌や糖尿病の原因になりますし、もちろん脳に蓄積されれば認知症発達障害の原因にもなりうるのです。

 

 

例えば、ワクチンに含まれるアルミや水銀、歯磨き粉に含まれるフッ素は強力な神経毒で脳に悪影響を与えますし、砂糖やグルタミン酸ナトリウムなどの食品添加物は人間の精神状態をおかしくしてしまいます。農薬は精神薬と似たような効果があるので、それを撒かれた野菜を食べたり、その野菜を食べた家畜の肉にも生物濃縮という形で含まれていますので遺伝子組み換え食品を食べると言うことは精神に作用するものを食べているとも言い換えることができます。遺伝子組み換え食品についてはこちらをご覧くださいね↓

 

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話は少し逸れてしまいますが、自閉症の発生率で例を見ると日本人の自閉症の発生率は100人に1人で、アメリカでは30人に1人と言われています。割合的にこれが多いかどうかの話は別として、アーミッシュという昔ながらの生活形態を維持し薬などを使用しないドイツ系の先住民族自閉症の発生率は3万人に1人と言われています。つまり、精神系の病気というものは現代のおかしな食習慣や医療が招いているとも考えられるのです。

 

まずは、ADHDのことを嘆き対処をしようとする前に何故そうなってしまったのかを考えてからアプローチをしていくことが重要だと思います。正直僕は食事だけで改善できるものだと思いますし、薬では一生治せないものだと思っています。一度、このことを真剣に考えてみてくださいね。

 

はい、という訳で今回は前回の記事に追記ということで書かせて頂きました。最後までご覧になって頂きありがとうございました。

 

【ブログ開設半年記念】改めて自己紹介させていただきます!

 

みなさん、こんにちはヽ(・∀・)ノ

ストイッククラブのゴッティです。

 

今回はブログについて改めて紹介という事で簡単に書かせて頂こうと思います。

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│ブログの概要と目的

 

初めましての皆様、当ブログ【ストイッククラブ】の管理人のゴッティと申します。このはてなブログの世界ではすっかり悪名高いブログの運営者になってしまいました。ブログを開こうとするとはてなからの警告が出てくる様な異様なブログを運営しています(笑)テーマは主に健康や医療のこと、また精神論やスピリチュアルなこと、ブログの運営報告などもたまに書いたりします。特に何か資格を持っているとかはないのですが、自分で調べた情報を基にその善し悪しを自分なりに解釈、判断しブログにアップしてます。

 

僕の記事はブログ的には現代の医療の考えに沿ったものが少なく、むしろ現代医療に対して大部分で反旗を翻している様なブログなので、メディアでは扱われないような記事を多々書いています。いわゆるトンデモやニセ医学などのレッテルを貼られやすい様な記事ばかりを書いているので、既得利権の皆様や西洋医学の崇拝者の皆様からは大バッシングを受けています。しかしながら、本人は至って身体的にも精神的にも健康です。

 

 

ブログの目的としては、世界的には常識とされていて皆さんが疑いもしないようなことに疑問符を打ち、それを発信してしていくことで、皆さんに権威や権力の奴隷からの脱却を目指してもらうキッカケ作りになれる様なブログを目指しています。

 

 

特に、僕が書く事を100%信じて欲しい、ブログで述べることを100%理解して欲しいと言う願望はありませんが、皆さんがこのブログを目にすることで自身でしっかりと情報を調べるクセをつけて頂ければ幸いです。初めてこのブログをご覧になられる方にとっては衝撃的なことばかり書いていますので、にわかには信じることができないことは百も承の上で書いていますし、バッシングも覚悟の上で書いています。僕のブログをご覧になられた上で、僕の言うことは間違っていると思われる方はそれで結構ですし、正しいと思って頂ければこの活動を応援して頂けると嬉しいです。また、このブログのことやこのブログで知ったことを皆さんの大事な家族やお友達にシェアして頂けると最高です。

 

そして、たまにスピリチュアルな内容の記事も書くので、ヘンテコな宗教と絡んでいるとかオカルトだとかもよく言われてしまいますが、僕は特に宗教団体には属しておらず、右翼でも左翼でもありません。日本古来の神様の存在を信じているくらいです。

 

 

 

│ゴッティの食生活

 

ゴッティはストイックな生活を日頃から目指していますが、たまにそのスタイルを崩すと言うような、時にストイックに、時にゆるくと言うライフスタイルを送っています。

食事は基本的に1日1食で週末は1日2食になることがあります。タバコは吸いませんが、アルコールは好きで多少嗜みます。好きなものは

 

 

  • 無添加だったり無農薬の食品
  • 環境がよいところで作られたお肉や魚、卵
  • 油はオメガ3脂肪酸を多く含む亜麻仁油や荏胡麻
  • 調味料は原材料がシンプルな本物の調味料
  • 飲み物では米麹由来の甘酒とルイボスティー

 

これらのものはブログにて紹介していますので良かったらご覧下さい。その一部はこちら↓ www.stoicclub131.com

 

 

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また当ブログで書いている身体に悪いものは極力避ける様にはしていますが、現代社会ではそれを100%避けることは不可能なので、ある程度は妥協して食べたり、飲んだりしています。僕が意識的に極力避けているものは、

 

 

え?これって全部身体に良くないの?と思われた方。

はい、よくありません。一部エビデンスが出ていたり出ていなかったりするものもありますが、状況的に摂らざるを得ない場合を除いては仕方がありませんが、日常的には頻繁には摂らない方が身体には良いと言われています。これらのこともブログの過去の記事にて多く書いてあるので良かったらチェックして見てくださいね。一部記事を紹介しておきます↓

 

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ツイッターやってます

 

いつもブログを見てスターやブックマークをして頂く皆様、こんないつも叩かれてばかりいるブログにアクセスして頂きありがとうございます。残り半年間のはてな生活ですが、皆さんに支えてここまで頑張って来ることができました。この場をお借りして厚く御礼申し上げます。

 

また、当ブログの管理人のゴッティはツイッターをしておりますので、ゴッティと話してみたい思われる方はフォローしてくださいねヽ(・∀・)ノ

ツイッターのアカウントは@gotty131になります。よろしくお願いします。

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はい、という訳で今回は当ブログの自己紹介を改めてさせて頂きました。最後までご覧になって頂きありがとうございました。

 

【真実】ADHDは障害ではありません

 

みなさん、こんにちはヽ(・∀・)ノ

ストイッククラブのゴッティです。

 

いつもブログをご覧になって頂きありがとうございます。

今日はご自身のお子さんがADHDではないのか?と言う不安をお持ちの方に向けてお話をさせて頂こうと思います。

この病名がメディアに流れる様になってからと言うもの、皆さんは静かにしない子供や集中力がない子供を見かけるとすぐにこのADHDを連想をしてしまうのではないでしょうか?

 

 

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│個性に病名をつけないで

 

まずはADHD注意欠陥多動性障害)の定義がどの様なものなのかを見てみると

 

注意欠如多動性障害(ADHD:Attention deficit hyperactivity disorder)とは、不注意(集中力のなさ)、多動性(落ち着きのなさ)、衝動性(順番待ちができないなど)の3つの特性を中心とした発達障害のことを指します。また、注意欠陥多動性障害と訳される場合もあります。

Medical Note より引用

 

となっています。これを見て僕個人的には病気や障害であるとは全く思えないどころか、特に子供ってそういうものではないの?と言うふうに考えてしまいます。

子供に静かにして欲しい大人の身勝手な都合で個性に病名が付けられている様にしか僕には見えないのです。百歩譲ってこれが障害であるとしても、病院に通って投薬するようなレベルではないと思いますし、落ち着きがなかったり、集中力がないのには何か他に根本的な原因があるのではないでしょうか?そもそも、この世界は個性に対して病名を付け過ぎです。例えば

 

 

  • 玄関の施錠をしたか気になる⇒強迫障害
  • 算数が苦手で上手く計算ができない⇒算数障害
  • 国語が苦手で本の内容が理解できない⇒言語障害
  • 人と話すが苦手で恐怖を感じる⇒対人恐怖症

 

 

などなど枚挙に暇がありませんが。これって本当に病気なの?と疑いたくなるものばかりです。これらの個性を個性と認めずに、人と何かが違うから、人より何かが劣っているからと言う理由だけで簡単に障害と決めつけて通院させたり、薬を飲ませたりするのはいかがなものでしょうか?

 

 

薬物療法は最悪の対症療法

 

昨日の記事でもお話させて頂きましたが、ADHDの患者に投与する薬は覚せい剤です。覚せい剤はアッパー系の薬物とも言われますが、人の中枢神経に強く作用して効果が出ている最中であれば40時間程度集中力が持続すると言われています。具体的な例を挙げると覚せい剤を投与されると劇的に集中力が上がる為、3時間ぶっ通しで鏡に映った自分の顔を見続けることが出来ると言う効果もあるそうです。これは集中力が上がったというよりかはむしろ異常な状態だと考えられるのですが、つまり精神科でADHDの薬を処方してもらうと言うことは一時的に且つ爆発的に薬物の力で集中力を短時間上げて、落ち着いたように見せていると言う究極の対症療法なのです。

 

では、仮にADHDと診断されてどうしても良くなりたいと願う人々はどうすれば薬の力を使わずにこの症状を快方に向かわせることが出来るのでしょうか?

 

ずばり言うと、これは日々の食事で改善していかなければならないことなのです。

 

 

 

│食事で改善を目指す方法

 

これまでの記事でも食事が人間に与える影響を幾度かお話させて頂きました。特に人間のメンタルを狂わせる様なものを多く摂取してしまうと、ADHDの様な症状が出るとも言われていますので注意が必要です。また、きちんとビタミン、ミネラルなどの栄養素を摂取することも心の健康に繋がっていきます。まずここでは人々のメンタルをおかしくしてしまう食品について触れてみたいと思います。こちらの記事も参照にされてください↓ 

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まず、絶対的に避けたいのは砂糖です。砂糖は甘くて美味しいと感じるため中毒性が非常に高く、特に子供の様に脳が未発達の状態だとそれをコントロールして食べることを自制することが出来ません。また、砂糖は急激に血糖値を上昇させるため、インスリンが分泌され血糖値を下げようとします。この血糖値の乱高下が起きているときは非常に人間のメンタルが壊れやすい状態になっており、また血糖値が下がると身体はアドレナリンを分泌して再び血糖値を上げるためイライラしたり、攻撃的になったりすると言われています。さらに砂糖は酸性の物質なので身体や脳を老化させてしまうので頭が悪くなる食品の代表格とも言えるでしょう。お子さんに甘いお菓子を常日頃から与えている親御さんは要注意です。

 

 

その次に紹介したいのは粗悪な油です。トランス脂肪酸に代表されるような粗悪な油は脳に異常をきたす食品の1つです。脂質というのは僕たちの皮膚や脳みその質を決定する上で非常に重要な栄養素なので、粗悪な油ばかりを摂っていると脳を構成する油の質が非常に低下してしまい頭が悪い人間になってしまいます。魚を食べると頭が良くなると言う歌がありますが、魚に含まれるDHAEPAはオメガ3脂肪酸と言う炎症を起こしにくくする様な油になります。オメガ6の様な炎症を起こしやすい油はなるべく摂取を控えて、亜麻仁油や荏胡麻を積極的に摂るようにしましょう。炎症を起こしやすい油ばかりを摂ると脳内でも炎症が起きてしまう為、メンタルに異常を来すとも考えられます。こちらの記事も参考にされてみてください↓

 

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そして最後に紹介させて頂くのは、グルタミン酸ナトリウム(味の素)になります。味の素は旨味成分としてよく調理に用いられたり、加工食品の中にはアミノ酸等と名前を変えてほぼ必ず入っているものになります。このグルタミン酸ナトリウムは神経興奮物質で血中に入ると脳を傷つけると言われています。神経興奮物質と言うことは覚せい剤と同じ様な作用を引き起こすという事になりますね。特に子供は脳内に有害物質が侵入するのを防ぐ脳血管関門が発達していないので、特にこのグルタミン酸ナトリウムの弊害を受けやすいのです。脳が損傷を受けてしまうとやはりメンタル面での異常を引き起こす一因と成りうるので、極力避けていきたい食品になります。

 

 

ADHDと診断されたとしても

 

個人的にはADHDは病気でも障害でもないと思っています。その人の個性を欠陥と判断した大人が勝手に自分達の都合で作った病気なので、その様な疑いがあるとか、その様に診断されたとしてもショックを受ける必要は全然ないと思います。但し、粗悪な食品が子供たちの知能を下げて、頭の悪い人間を作っていると言うのは事実だと思います。もし、お子さんやご自身がADHDではないのか?と思ってしまっても、メンタル系の病院にかかるのではなく、まずはご自身の食生活から見直してみると言うところから始めてみると改善が期待できるかも知れません。

 

はい、という事で今日は個性に病名を付けないでと言うお話をさせて頂きました。最後までご覧頂きありがとうございました。また次回の更新でお会いしましょう。

 

【驚愕】売れなくなった薬の在庫処分場と化した日本と韓国

 

みなさん、こんにちは。

ストイッククラブのゴッティです。

いつもブログをご覧になって頂きありがとうございます。

 

つい先日、韓国の元アイドルで元KARAのク・ハラさんがお亡くなりになりました。

死因は自殺とのことで、非常に残念な気持ちです。心よりお悔やみを申し上げます。

 

さて、過去の記事で日本の不名誉な世界一を取り上げさせて頂きました。

記事はこちら↓ www.stoicclub131.com

 

この記事の中で軽く日本人の若者の自殺率が世界一と言うお話をさせて頂きました。また日本という国は精神病院の病床数が世界一でこれは世界2位にダントツの差を付けてての1位と言うお話も一緒にさせて頂きました。欧米諸国では精神病院や精神科のインチキを市民が認識し始めた為に、市民運動が起き精神病院の数や精神病の患者が年々減少傾向にあるにも拘らず、日本は減少傾向に歯止めがかからず、どんどん増加しているのが現状です。特に精神薬と自殺との関連性については過去の記事でも述べさせて頂きましたが非常に密接な関係があり、精神薬にはうつを予防する効果や治療する様な効果は一切なく、むしろ自殺を助長するような効果があると添付文書に書かれている様な酷い有様です。

 

さて、日本も心配なのですが、実はお隣韓国も精神病の患者数が増加しており、世界的には減少傾向にある精神病の病床数が韓国では増加しているという現実があります。韓国は人口10万人あたりの自殺者数が世界一と言う事実があるのです。何故、この極東アジアの2ヶ国だけこの様なことになっているのでしょうか?

 

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ADHD治療薬の意外な使用法

 

韓国では芸能人の自殺が多いことはよく知られていると思います。その中でもベンゾジアジピン系の精神安定剤を多量に服用し緊急搬送されている人もいますし、不眠症を抱えている多くの人達が心身を安定させる目的で長期間服用している様な例もあるようです。このことは韓国の自殺者数の多さに関連が深く有ると考えられます。

 

その中でも驚愕だったのがADHD注意欠陥多動性障害)に服用させるコンサータという薬を受験シーズンの学生に服用させて集中力をアップさせ学問に専念させていると言う事実です。過去にリタリンと言う薬が話題になったことがありますが、このコンサータという薬も同じ様なものでメチルフェニデートと呼ばれる物質になり、これはアンフェタミン系の類似物質で、そのアンフェタミン系薬物の代表格の薬物が覚せい剤ということになるのです。つまり、端的に言うと韓国の学生は受験シーズンに覚せい剤を服用して学習効率を上げているとも言えるのです。覚せい剤を投与するとどの様な運命が待ち受けているかはもうお分かりですよね?

 

ちなみにこの薬は算数障害にも適用されているので、精神科で算数ができないと言うと処方される可能性がある薬です。薬によって一時的に集中力を上げて勉強が出来るようにすると言う究極の対症療法ということになります。日本では大人しくできない子供に覚せい剤を服用させ一時的に大人しくさせたり、算数ができない子供に覚せい剤を服用させて算数が出来るようにしていると言うとんでもない国なのです。

 

 

 

│売れなくなった薬の在庫処分場

 

製薬会社の目的はただ1つ、薬を売ることです。皆さんの健康になどは全く関心がないどころか、いかに薬漬けにして長くその薬を使用してもらうかと言うのが彼らの狙いになります。つまり、製薬会社の願いとしては皆さんに健康になってもらっては困ると言うのが本音でしょう。

 

しかしながら、欧米でなどでは基本的に市民のレベルが高く、怪しいと思ったもの関しては訴訟を起こしたり、不買行動を起こしたりするので、病気に対しての効果がなかったり、逆に症状を悪くなったりしてしまうような薬を処方するとすぐにバレてしまうと言う社会の仕組みになっています。この仕組みのおかげで、精神病院の数が減少したり、なくなってしまうと言う動きに繋がっているのです。

 

 

精神薬もその例外ではなく欧米では訴訟が起きたりして薬の粗悪さが露呈してくるようになり人々が向精神薬を飲まないようになりました。その為、メーカーは欧米ではその売れなくなってしまった薬を買ってもらうための新規のお得意様が必要という事になってくるのですが、いつもその売れなくなった薬の在庫処分のターゲットにされてしまうのが日本と韓国ということになります。日本や韓国は比較的、権威や権力、メディアのいう事に関しては全くの疑いを持たずに言いなりになる傾向があります。皆さんは医者が良いからと言って勧めた薬を添付文書にすら目を通さずに服用するのです。

 

欧米などので服用されなくなった薬としては抗認知症薬、抗インフルエンザ薬などがあります。特に日本はWHOですら2017年の段階でその必要性に疑問符を打っているタミフルを未だに多くの医療機関が使用していますが、これもタミフルの在庫処分に日本が協力している事実を裏付けるものですし、そのタミフルを服用してもらう為にはインフルエンザになってもらわなければならないので、より多くの人々にワクチンを接種させると言うカラクリになっています。

 

 

│僕たちができること

 

個人的には西洋医学の慢性疾患に対する薬での対症療法はすべきでないと思っています。特にメンタルヘルスは死に至るような病気ではないので、薬を服用する価値は一切ないと僕は考えています。僕たちは自分たちにとって大事な家族や友人を守るために何よりも現実を知ると言うことが重要になってくると思います。薬による第2、第3の被害者を出さないためにも、薬の添付文書をよく読み、飲むに値する薬なのかを判断して行く必要があると思います。

 

はい、という訳で今回は売れなくなった薬の在庫処分場となった日本と韓国というテーマでお話をさせて頂きました。最後までご覧になって頂きありがとうございました。